精神保健福祉センターの面談 その1


予定通り、精神保健福祉センターに行ってきました。

まず、受付にて…。

「すみません」と中にいる人たちに声を掛け、数人の方と目が合いましたが、誰も窓口まで来ませんでした。

私は、わざと大きな声で、「あの、今日13時に予約してるんですけど、受付ってここじゃないんですか?」と言ったら、やっと1人がのそのそ出てきました。

係員「はい、面談ですか?」

私 「そうです。最初に声掛けたの、聞こえてましたよね。そういう態度、感じ悪いのでやめた方がいいですよ。」
係員「はあ。( 謝りもしない )少しお待ち下さい。」

数分後、係員が問診票みたいな紙を持ってきました。

係員 「初めての方には、こちらにご記入してもらうことになっているので、お願いします。」

私 「今日の面談にたどりつくまでに、メールでの問い合わせ、電話での長時間のやりとりを既にしています。この用紙の内容は、今までしてきたやりとりと同じにしか思えないのですが、必要なんですか?」

係員 「はい、そう決まっていますので、差し支えのない範囲で書いて下さい。」

私 「面談前から、無駄な作業がやけに多いですね。私、手のしびれがあって字が書きにくいので、最低限しか書きませんよ。」

係員 「はい、それで大丈夫です。」


・・・面談前から、うんざりし、疲れました。
仕事をしているスタッフの目は、全員死んでいました。
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プロフィール

byhfs

Author:byhfs
はじめまして。byhfs ( byh )と申します。
2015年の夏に、摂食障害と診断され、仕事を休職しています。
摂食障害の原因は、過去の母親からの虐待と過干渉でした。
摂食障害だけでなく、うつ、対人関係の悩みや、引きこもり、フラッシュバックなどの虐待後遺症を抱えています。多重人格にもなってしまいました。
そんな虐待後遺症を克服するために、日々もがいていることをブログに書いています。
よろしくお願いします。

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