今日の電話相談について ~厚生労働省~


まだ、フラッシュバックから立ち直れてないけど、頓服の抗不安薬が効いてきたので、
ゆっくりペースで今日、私がしたことを書いていきます。


本当は、まず、JUSTに電話して、アドバイスをもらいたかったのですが、JUSTの相談時間が午後からしかなかったので、JUSTには連絡できませんでした。


なので、予定を変更して、厚生労働省に先に電話をしました。

予想通りではありましたが、厚生労働省の電話対応は最悪でした。

6月に、精神障害保健課という部署で、非常勤の精神科医が電話をかけてくれたことがあったので、そこに電話をして、その精神科医がいるかを確認しました。

すると、今日電話に出た人は、「うちの部署には非常勤の精神科医なんていませんけど?」
と言い、「で、今日はどういうお話がしたいんですか?」と、ぶっきらぼうに言われました。

私が相談したい内容を話すと、「それ、うちじゃないです。虐待課にかけ直して下さい。」と言われました。

虐待課に電話をかけ、またイチから説明して、昨日見つけた虐待に関するホームページの話をしました。

電話に出た人は、虐待課の人なのに、そのホームページの存在すら知りませんでした。

だから、その内容についても、こちらから細かく説明しました。

途中、電話の相手がため息をついたり、私が真剣に話をしているのに、へらへら笑ったりしているのが聞こえました。

さすがに、その態度には腹が立ちました。

「人が真剣に話しているのに、その態度、どういうつもりですか?」と言いました。

相手は、「え?そんなことしました?それはすいませんでしたね。」と軽々しい口調で言ってきました。

私は、「その、軽々しい態度がおかしいと言っているのです。まだ、分かりませんか?
一般企業でそんな電話対応するところなんか、ありませんよ?」と言いました。

そしたら、相手は開き直り、「私は、全然悪気ないですけど?それに、虐待課で扱っているのは18歳までの方対象なので、ここに電話してきてもお力になれませんけど?」と言ってきました。

埒があかないので、「もう、結構です。」と電話を切りました。

ちょっと心を落ち着けてから、厚生労働省のホームページに今日の職員の電話対応の在り方について、
投稿しました。

どれだけ失礼な態度だったか、職員への教育はどういう状況なのか?
私の質問に、まともに返答できる常識のある人が、私に電話をして、このことについて、私の納得する説明をして下さいと要求しました。


メールの返答は、来たり来なかったりなので、あまり当てにはしていませんが、
とりあえず、今は厚生労働省の返答待ち状態です。



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プロフィール

byhfs

Author:byhfs
はじめまして。byhfs ( byh )と申します。
2015年の夏に、摂食障害と診断され、仕事を休職しています。
摂食障害の原因は、過去の母親からの虐待と過干渉でした。
摂食障害だけでなく、うつ、対人関係の悩みや、引きこもり、フラッシュバックなどの虐待後遺症を抱えています。多重人格にもなってしまいました。
そんな虐待後遺症を克服するために、日々もがいていることをブログに書いています。
よろしくお願いします。

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