帰ってきました。


今、精神保健福祉センターの面談を終えて帰宅しました。

きっちり1時間の面談でしたが、内容がかなり濃かったです。

まだ、頭の中で、整理がついていないのと、かなり疲れたので、
一休みしてから、今日の面談を振り返って記事にしようと思います。

疲れてはいますが、とりあえず元気です。
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一時間ずっと話?

自分もカウンセラーの人と話をすることがあるけど
一時間話をするのはキツかった


話って結構、体力使うし神経を集中させて話すと
倍疲れる。



女性は疲れるとおしゃべりになると聞くけど
疲れた時におしゃべりしたら余計疲れないの?



いつも不思議に思う‼

ノジさんへ。

byhです。

私は、ある医師から「社会復帰まで6年はかかるかもしれない」と言われています。

それを、あと約半年で治そうとしています。

精神保健福祉センターの面談は、なかなか予約が取れません。
月1回しか面談できません。

その1回の面談を有意義なものにするために、私は前もって何をどう話すかを考え、面談に臨んでいます。
1秒たりとも無駄にしたくありません。

多少の疲れが出たとしても、1時間を有効に使うのが賢明だと考えて面談を受けています。

お疲れさまです

byhさん本当にご立派です

真剣さが伝わってきます

見習います

猪木原さんへ。

猪木原さん、コメント、ありがとうございます。byhです。

精神保健福祉センターの面談システムは、最初の面談前に、電話予約して相談内容を説明します。そして、実際の面談前に、精神科医、臨床心理士、保健師、看護師などの中から、どの分野の人が相談を受けるか決めるみたいです。

私のケースには、センター長の精神科医が担当になりました。やっぱり、私のケースは、それだけ複雑みたいです。

心療内科にも通っていますが、ここの先生もいい方で、私が心療内科以外の所に相談に行くことにも、嫌な顔ひとつせず、「色んな人の意見が聞けるといいね」と言ってくれています。

私は、看護師なので、患者さんに存外な態度をとる医師をたくさん見ています。
今のところ、私が患者として関わってくれている先生は、いい先生ばかりなので、私自身も真剣に取り組みたいという気持ちになることができます。
プロフィール

byhfs

Author:byhfs
はじめまして。byhfs ( byh )と申します。
2015年の夏に、摂食障害と診断され、仕事を休職しています。
摂食障害の原因は、過去の母親からの虐待と過干渉でした。
摂食障害だけでなく、うつ、対人関係の悩みや、引きこもり、フラッシュバックなどの虐待後遺症を抱えています。多重人格にもなってしまいました。
そんな虐待後遺症を克服するために、日々もがいていることをブログに書いています。
よろしくお願いします。

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