今日は意地で食べた。


 1つ前の記事で書いた、私の食生活について...。

 昨日は、炭水化物は昼食のパンしか食べられませんでした。

 朝食は抜き、夕食はバナナヨーグルトでした。

 そして、やはり今朝も体に力が入りにくい状態でした。

 山道3kmは無理そうだったので、朝に平地を2km、夜に1km歩いてきました。

 ごろ寝ヨガはできました。

 夕食は、お粥を意地で食べました。

 おいしく感じないし、お腹が苦しかったですが、
食べられない状態を引きずりたくありませんでした。

 生活のバランスが崩れてくると、
思考もおかしくなってきます。

 普段、腹が立たないことにもイライラする、
理由は分からないけどむしゃくしゃするという感じになります。

 今までなら、過食や自傷行為をしていたと思いますが、
断捨離で何とかやり過ごしました。

 『あれ、なかったかな?』という物は出てこず、
『こんなん、いらんやん?』という物は出てきますが、
捨てる時に、少しスカッとします。

 実家から今の住まいに引っ越して来た時に持ち出していたもの、
親が買った物は、ガンガン捨てています。

 物に罪はないですが、
実家絡みのものは、ゼロにしたいです。

 私の住む地域は、ゴミ袋に入らない粗大ゴミは、別料金を取られます。

 袋におさまればセーフです。

 粗大ゴミを解体できるのこぎりを買いました。

 陰気くさいですが、こののこぎりで実家絡みのものをバラバラに切っていく度に、
実家からの呪縛が解かれるような感覚があります。

 ただ、こののこぎりは電動ではないので、切るのにそこそこの力は必要です。

 前みたいな拒食っ子ではできない作業です。

 だから、頑張って食べます。

 そして、実家のしがらみは全部捨てて、
治療が終わったら、この土地を離れるんだ。

 今はそれを励みにしています。


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やり過ぎたみたいです。


 私が最近取り組んでいたウォーキングとごろ寝ヨガ。

 これは、元々は体力向上を目指したものでした。

 が、途中から、目的がダイエットに変わっていました。

 きっかけは、運動しているのに、体重が増えたことだったと思います。

 そして、先日地元脱出中においしいものを食べ過ぎ、リバウンドしていました。

 そこで焦りの気持ちが出てしまい、
かなりきつめの食事制限をしてしまいました。

 せっかく今まで頑張って、1日3食を定着させたのに、
朝ごはんを食べなくなり、全体的に主食の量を減らしました。

 その結果、今日はほとんど動けず、寝る羽目になりました。

 体に力が入りにくかったです。

 頭もぼーっとして、いくら寝てもまた眠ってしまいました。

 昼間にポカリを飲んだら少し回復し、夕食にバナナヨーグルトを食べて、
やっと頭がスッキリしてきました。

 おそらく、脱水によるナトリウム、カリウム不足になっていました。

 今日は、炭水化物はお昼しか食べていません。

 はい、炭水化物恐怖症になりかけています。

 もう、なっているのかもしれないです。

 夕食、お粥を食べようとしましたが、手を出せませんでした。

 摂食障害、完治は難しいですね。

 ちょっとしたきっかけで、すぐにこじらせます。

 今日はできませんでしたが、
こじらせる前に、何とかリカバーしたいと思います。

 うまく行かない日でしたが、諦めず、気持ちを立て直したいと思います。


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雨の日メニューを考えないとですね。


 昨日は朝にど田舎に戻り、午後から精神科受診があったので、
ウォーキングはお休みしました。

 昨日の時点で今日は雨だと知っていましたが、
もし小雨なら歩こうと思い、早起きしてみましたが、
ザーザー降りでした。

 昼前に、ちょっと空が明るくなり、外を見たら降っていなかったので、
今がチャンスと思って外に出たものの、歩いて3分でどしゃ降り!
傘を持たずに出てきていたので、ずぶ濡れで戻ってきました。

 うーん。

 そろそろ梅雨入りですよね。

 雨で歩けない日が増えてきそうです。

 とりあえず今日は、ラジオ体操とごろ寝ヨガをしましたが、
何かちょっと物足りない感じでした。

 先日の夜行バスで長時間座っていたせいか、
今日はお腰に違和感がありましたが、
雨の日は、ラジオ体操、ごろ寝ヨガにダンスを加えてみようかなと思います。

 リズム感、ほぼゼロですが、
以前少しやってみた時にものすごく汗をかいて、運動したなあと思ったので、
挑戦してみようかなと思います。

 雨の日もウォーキングしたり、走っている方はすごいですね。

 私は、靴がぐちょっとなる感覚が苦手なので無理そうです。

 雨の日は、室内メニューで頑張りたいと思います。

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心は地元を捨てたらしい。


 昨日の夜行バスに乗り、今朝、ど田舎に戻ってきた。

 これまでは、地元に到着した途端、耳鳴りがキーンとして、
気分がどんよりしていた。

 今回は、それがなかった。

 まだ、週1の治療があるので、物理的にはこのど田舎が地元ではあるけれど...。

 まだ、住民票もこのど田舎にあるけれど...。
 
 どうやら、私は心で地元を捨てたようだ。

 今いる部屋は、治療に通うための仮住まい。

 そんな感じになっていた。

 私が通いつめている街は、知り合いはほとんどいない。

 今いるところには、知り合いはたくさんいる。

 でも、心を開いて話せる人はほとんどいない。

 安心できるのは、居心地がいいのは、
今いるところではないな。

 私が虐待されて育ったところ。

 私がいじめに遭ってきたところ。

 こんな場所、落ち着く訳がない。

 私が今受けている治療は、やってる病院は全国で3ヶ所しかない。

 ここにいるメリットは、それだけ。

 だから、心は見切りをつけたんだ。

 その時が来たら、物理的にも捨てるよ。

 信号が青になったら進むよ。

 そのタイミング、つかむのは得意だよ。

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おそらく、初の出来事だった。


 今日は、ブログを始めて丸1年になりました。というご挨拶をするだけにしておこうかと思っていましたが、もやもやしているので、書くことにしました。

 私は今も地元脱出中なのですが、
実は、数日前にどえらいものを見てしまいました。

 ある親が4~5歳くらいの子どもをぶっ叩いているのを目撃しました。

 私は、こちらの地域にいる友人と会って、滞在先に戻る途中でした。

 目の前に、突然子どもが走ってきたかと思ったら、
その子どもの父親がものすごい勢いでやって来て、
子どもの背中を全力でぶっ叩いていました。

 外国人だったので、何を言っているのか分かりませんでしたが、
何か怒鳴り散らしながら、何度も『バチーン』という音をさせながら子どもを叩いていました。

 私は、その子どもを見た瞬間、
『この子は、叩かれ慣れをしている』と思いました。

 そして、『止めないと...。』と思ったのですが...。

 頭の中では、その子どもを抱き抱えて守るつもりでしたが...。

 何もできませんでした。

 フラッシュバックを起こしました。

 とある駅周辺の景色が、4歳の頃に住んでいたボロアパートに変わりました。

 叩かれている子どもが自分、叩いている父親が自分の母親に変わっていました。

 『こわい。』

 涙が出て、震えが止まらなくなった感覚は覚えていますが、
そこから後の記憶は曖昧です。

 本当は、友人とは途中で別れ、私ひとりで滞在先に戻る予定でしたが、
いくつかの電車を乗り換え、タクシーに乗っていたようです。

 意識がハッキリしてきた時は、友人に支えられながら滞在先に向かって歩いているところでした。

 全身、汗だくになっていました。

 私が虐待と向き合い始めて、おそらく初の出来事でした。

 虐待のニュースを読んで、過去の虐待を思い出してフラッシュバックを起こしたことは何度もありますが、実際に親が子どもに暴力を振るっているところを見たのは初めてのことでした。

 虐待はあってはならない。と言いながら、目の前で起こったことに何もできなかった自分を恥じました。

 ネックはやはり、フラッシュバック。

 これを克服しないと、私は私がしたいことはできないでしょう。

 強い心が欲しいです。


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丸1年になりました。


 おはようございます。

 先日の2分の1成人式問題でモヤモヤしていたり、
地元脱出先でバタバタしていて忘れていましたが、
このブログを始めて丸1年になりました。

 もう、1年になるのかあ。という思いと、
あれ?まだ1年なのかあ。という思いがあります。

 でも、あまり何かをしても続かない性格なのに、
何とかここまで続けられたのは、
私のブログを読んで下さったり、
コメントして下さる方々のおかげです。

 本当にありがとうございます。

 これからも、よろしくお願いします。

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『2分の1成人式』について、私が感じたこと。


 私は、結婚していなくて、子どももいません。

 だから、知りませんでした。

 今、多くの小学校で『2分の1成人式』という行事が行われていることを...。

 昨日、ネットのニュースで知りました。

 この、『2分の1成人式』とは、
 小学4年生が対象で、成人式と同じ1月などの3学期に開かれることが多い。子どもが親への感謝をつづった手紙や将来の夢を発表するのが主流で、親から子どもにメッセージを贈ることもある。
という行事だそうです。(青文字部分はニュースを引用)

 詳細記事は、こちらのリンクを参考にして下さい。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000008-asahi-soci

 このニュースを読んで、私は、『は?これ、おかしいやろ?』
と思いました。

 『家族が多様化している』とか言いながら、こんな行事を小学4年生に強要するのはいかがなものか?と思います。
 そして、この行事は子どもたちに対する虐待(心理的虐待、教育虐待、文化的虐待)だと思います。

 まず、感謝とは、誰かに強要されてするものではないです。
愛情をいっぱい受けて育っている子どもたちは、こんな行事がなくても、日頃から親御さんに感謝の気持ちを表現していると思いますし、親御さんもそれに反応していると思います。

 こんな行事で、子どもから『ありがとう』と言われて喜んだり、
この行事に何の疑問も感じないのは、
日頃、子どもに『ありがとう』と言ってもらえない、『残念な親』、『痛々しい親』、
そして、『子どもは親を敬うのが当たり前』と思って疑わない大人ではないでしょうか?

 私が小学4年生の頃は、こんなバカげた行事はありませんでしたが、
もしあったら、間違いなく頭がおかしくなっていたと思います。
 それでも、頭がおかしくなっていることを隠して、『ウソだらけの親への感謝の手紙』を書いただろうと思います。傷つきながら...。

 先ほどリンクを貼ったニュースの中には、
親への感謝の気持ちを手紙に書くことに抵抗のある子どもが、苦しみながらも手紙を書いたものの、教師から書き直しをさせられたとも書かれています。

 私は、その子どもの将来が心配でならないです。
一生、『消えない傷』が残ると思います。

 虐待されている子どもたちのこともとても心配です。
きっと、私のように自分の心を殺して『ウソだらけの手紙』を書くだろうから。
そして、心の傷を更に増やされて、それを抱えて生きていくことになるだろうから...。

 『なぜ、子どもの人権は尊重されないのか?』

 教育現場でこんな子どもの人権を踏みにじるような行事が行われていることにも危険を感じます。

 『子どもも、大人も、人は人。』
この視点で考えると、こんな行事は生まれないはずなのです。

 この行事に何の疑問も感じない人に、
「それでは、あなたは自分が嫌いな人に心の底からありがとうと言えますか?」
「もし、そのようなことを無理やり言わされたら、どんな気持ちになりますか?」
と聞いてみたいです。


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ちょっと見えてきたことがカタチになるといいな。


 こんにちは。

 昨日は精神科受診の日でした。

 毎回、宿題が出ていて、どんどん難易度が上がってきてますが、
今のところ、治療にはついていけています。

 先日のブログ記事で書いたことを話してきましたが、
先生に「そういうイメージをつかむことはとても大切です。」
と言ってもらえました。

 治療では、最初にざっくりとした治療の流れについての説明はありましたが、
『次はこんなことをしていきます』というような具体的な告知はなく、
『前回はこういうことをしましたね。今回はこういうことをしていきます。』
という感じで進んでいますが、
私が「ゆくゆくは、こういうこともしていくのかな?と思いました。」と言うと、
「そうですね、先日つかんだイメージを治療で使うこともあると思います。」
とのことでした。

 という訳で、
先日つかんだイメージを良い方向に進めていけたらいいなあと思って、
治療が終わった日の夜に、地元を脱出してきました。

 はい、ほとんどこじつけですが、
地元いやいや病になりかけていたので、
急遽抜け出してきました。

 場所は、都内某所です。

 こちらでも、ウォーキングは続けています。

 今日は平地ばかりだったので、少し物足りなさはありましたが、
景色は地元よりキレイなところがたくさんあります。

 環境が変われば、先日つかんだイメージを膨らませることができるかな?
できればいいなあと思っています。

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ちょっと見えた。


 おはようございます。

 今日も3km歩いてきました。

 3km歩くについては、先日の大雨の日以外は続けられています。

 でも、メンタルの方は順調ではなく、
ここ数日間はちょっとゲロゲロしていました。

 そして、昨日というか今日の真夜中にハッとしたことがありました。

 『私は自分で自分の首を絞めるような生き方をしている』

 私のブログを定期的に読んで下さっている方は、『だろうな』と思うのではないかと思いますが、私は結構な負けず嫌いです。

 だから、このブログなどで、
『私は〇〇をやり遂げてみせます』などと宣言して、
自分を追い込むスタイルを取りがちです。

 かなり、ストイックに...。

 そう、完璧主義が抜けていないのです。

 この背景には、2つの要素が絡んでいると思いました。

 1つめは、
『育てられ方』です。

 私は、虐待を受けながら育ちました。
親に求められるのは、ほぼ常にパーフェクト。
親が関心のないものについては何も言われませんでしたが、
大抵のことに100点を求められてきました。

 しかも、『100点取れて、よく頑張ったね』ではなく、
『100点を取れるのが当たり前だ』という育てられ方をしてきました。
100点が取れなかったら叩かれたり、怒鳴られたりしていました。
 そして、親に言われるより先に、
『次は100点を取ります。失敗はしません。』と言うようなことをしてきました。

 その癖が今も抜けていなくて、
100点を取る必要がないのに、100点を目指してしまうのです。

 2つめは、
『反骨精神』です。

 機能不全家族で育った人、いわゆるACの多くは、
大人になっても生きづらさを抱えて生きていきます。

 私には、
『ACでも、虐待からの生き残りでも、世間から落ちこぼれることなくやっていけるんだぞ』
ということを証明したいという強い気持ちがあります。

 この考えが更に自分を追い込んでいるのではないか?と思いました。

 本来なら、すぐに出来なくてもいいことも、すぐにマスターしないと自分で自分を許すことができない。

 同じ失敗をすることが許せない。

 目標達成のために、黙って取り組むと甘えが生じるかもしれないから、
周りに宣言して、自分を追い込むのです。

 取り組み方にある程度の余裕があればいいのですが、
完璧主義がそれも許さないのでストイックになり過ぎます。

 そして結果的に、自分で自分の首を絞める状況に陥っているのです。

 親と縁を切っても、親以外の人たちに、親に求められていたことを自分から進んで今もしているのです。

 本当は、そんな100点は求められていないのです。

 それでも、自分から100点を目指してしまうのです。

 ・・・
 
 これでは、何のために親と縁を切ったのか分からないですね。

 寝る前に、あるイメージが浮かびました。

 私は、1本の木です。
植え替えが必要なのに、根っこが絡んでいて、植え替えができません。
でも、木は生きているし、これから更に育っていくためには、
別の場所に植え替えをしないとうまく育っていくことは難しそうです。

 ぱっと見は、複雑なのですが、
絡まった根っこを傷つけないように取り扱って、
根っこについた要らない土はふり落としていきます。
ここで、焦らないことがポイント。
 焦ると根っこを折ってしまったり傷つけてしまうので、
深呼吸しながら落ち着いて、この木をあるべき場所に植え替えたいと思います。

 おそらく、今私がしている治療は、
こういうこともプログラムに入ってそうな気がします。
 そこで、今漠然と感じているイメージをかたちにしていきたいと思います。

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今日は、いつもと同じ日曜日。


 昨日は私の住む地域は、朝から大雨でした。

 せっかく始めたウォーキングはお休みしました。

 早起きをしたものの、昼寝をしてしまったので、寝る時間が遅くなり、
『このままでは、三日坊主よりも早くウォーキングをやめてしまうのでは?』
と心配でしたが、今朝は5:20に目が覚めて、朝から約3kmを歩いてきました。

 昨日気づいたのですが、ちょっと膝に違和感がありました。

 運動に疎い私は、日頃運動不足のくせに、準備運動もせずに山道を歩いていました。

 これはマズいと思って、YouTubeでウォーキング前後の体操動画を見て、
今日は準備運動をしてからウォーキングをしてきました。

 朝も自然に起きられるようになってきたし、いい日曜日だなあ。

 そんなことを思っている時にカレンダーに目が止まり、
今日が母の日であることを思い出しました。

 『ふーん、母の日ね。何かをしたい人はやっとけば?』
と思ったくらいで、私にとっては、今日はいつもと同じ日曜日です。

 相変わらず、ひねくれっ子ではありますが、
私にしては、これは結構な前進なんですよね。

 毎年、母の日が嫌でたまりませんでした。

 一昨年までは、母の日の1ヶ月前くらいになると、
『〇〇が古くなってきた。』というメール。
母の日のプレゼントの催促メールです。

 スルーしてると、
『どこどこの〇〇が欲しい。』という、
よりアピールの強い催促メールが届き、
指定された物を嫌々渡していました。

 去年は、縁を切った後だったので、
『あー、今年は何もしなくて楽だなあ。』
とは思いましたが、
やはり、街中『母の日』のイベントやプレゼントを買えよというような雰囲気が苦手でした。

 今年は、至るところでそのような物を目にしても、
『あ、そう。私は関係ないけどね。』
くらいにしか感じなかったです。

 ひねくれっ子なりに、ちょっとは成長してるかな?

 今日は、いつもと同じ日曜日です。

 あ、そうだ!
今日、アクセスカウンターが9,000を超えていることに気づきました。
気まぐれブログを読んで下さっている皆さま、ありがとうございます。

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プロフィール

byhfs

Author:byhfs
はじめまして。byhfs ( byh )と申します。
2015年の夏に、摂食障害と診断され、仕事を休職しています。
摂食障害の原因は、過去の母親からの虐待と過干渉でした。
摂食障害だけでなく、うつ、対人関係の悩みや、引きこもり、フラッシュバックなどの虐待後遺症を抱えています。多重人格にもなってしまいました。
そんな虐待後遺症を克服するために、日々もがいていることをブログに書いています。
よろしくお願いします。

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