心療内科ラストデーにあった、もうひとつの出来事。


 運が良ければ富士山が見られる街からこんにちはです。

 今日は、ちょっと前にあった出来事について書きたいと思います。
3月27日の心療内科ラストデーにあった出来事についてです。

 私は、車の免許は持っていますが、ペーパードライバーです。
同時にいくつもの動作をしなければいけない車の運転が苦手で、
免許は取ったものの、『乗ったら事故るなあ』と思い、今は免許証は身分証明書になっています。

 私の地元は西日本のど田舎です。
車がないと不便なのですが、私は上記の理由から、車は持たず、公共の乗り物を利用しています。

 週1で通っていた心療内科も、バスで通っていました。
片道20分くらいで600円。往復1200円かかっていました。

 タクシーだと、片道2300円くらいかかります。

 バス会社は、県内に1つしかありません。
昔は2社ありましたが、数年前に合併しました。
もともと、バスのルートかぶりがなく、ライバル会社という感じではなかったです。

 この、バス会社が、あまりにも利用客の安全確保に対する意識が低すぎるので、記事に取り上げることにしました。

 運転手さんにもよるのですが、大半の運転手が『信号黄色は加速して進む』です。

 停止線を超えて、急ブレーキで止まることもしばしばです。

 降りる時に、こちらが「ありがとう」と言っても無言の運転手もたくさんいます。

 時々、『これはちょっと行き過ぎでは?』と感じた時には、
私は降りる時に運転手に「そんな危険な運転してるのは、利用客の安全確保に対する意識が低すぎますよ」と言ったりしていました。

 そして、3月27日の心療内科に行った時、びっくりしたことがありました。

 バスに乗って2つめの信号で、赤なのにバスは止まりませんでした。

 『はあ?どういうこと??』と思いました。

 運転席の後ろに掲げられた運転手の名前をメモしました。

 そして、バスを降りる時に、運転手に聞いてみました。

 「あの、ちょっと教えていただきたいことがあるのですが...。」

 「はい?」(無愛想)

 「あなた、〇〇の信号で、赤なのに止まりませんでしたね。なぜですか?」
こういう話をする時は、ヒステリックになると効果がないので、にこやかにたずねました。

 「すいません」
全く誠意の感じられない声でした。
信号無視をした理由は答えてくれませんでした。

 「利用客は料金を支払ってバスを利用しています。安全確保に対する意識が低いですね。
これからは気をつけて下さいね。」
そう言ってバスを降りました。

 私のブログを継続して読んで下さっている方々はご存じと思いますが、
私はひねくれっ子のくせに、筋の通らないことは嫌いです。

 バスを降りてすぐに、このバス会社のホームページに行き、
『お客様の声』に、この出来事について書き込みをしました。

 内容は、こんな感じです。
本日、何時何分に〇〇駅発の〇〇行きのバスに乗りました。
〇〇の辺りの信号で、バスは赤信号でも止まりませんでした。
運転手の名前は〇〇〇〇さんという方です。
バスを降りる時、信号無視をした理由を聞きましたが答えてくれませんでした。
一応、謝罪の言葉はありましたが…。
利用客の安全確保に対する意識が低すぎますね。
事故を起こしてからでは遅いですよ。
私は車に乗らないので、そちらのバスをよく利用していますが、今までも信号が黄色で加速する、停止線を超えるなど、危険な運転をされたことが多々あります。
また、そちらのバス会社さんは運転席の後ろに『接遇 三つの斉唱運動』というポスターを貼られていますが、あれはただの飾りですか?
私は、何も悪いことはしていませんので、匿名での投稿はしません。
私の名前は〇〇〇〇と申します。
私のこの申し出に対する、そちらの改善策の提示を求めます。
下記のメールアドレスまで必ず返信をお願いします。
メールアドレスは〇〇です。
 ⬆
 こういう文章を送りました。

 そして、返事が来ました。
地域や個人名は伏せますが、こういう返事でした。

日頃は、〇〇バスをご利用いただき誠にありがとうございます。  
また先日は、〇〇様には、たいへんご心配をおかけしまして、本当に申し訳ございませんでした。

 公共交通を担う事業者としましては、お客さまを「安全・安心・快適」にお送りすることが使命であり、それを遂行すべく、「〇〇交通」発足後、改めて乗務員教育を定期的に実施しておりますが、慢性的な乗務員不足という大きな課題を抱え、いまだに全乗務員に教育が実施されていないのが現実であります。
それでも、現在は各車両にドライブレコーダーを搭載しておりますので、その都度、該当する乗務員に実際の画像を見せて検証を行い、再発防止に一定の効果を上げております。
今回、ご指摘いただきました当該車両のドライブレコーダーの画像を確認しましたところ、確かに赤信号で交差点を左折した場面を確認できました。当該運転手に問いただすと、「交差点手前で黄信号になったが、ここで停まるには急ブレーキを踏まなければならず、流れで左折してしまいました。」
と答えましたが、交差点に差し掛かる時はスピードを落としてすぐに停車できる状態でなければならず、運転手には厳重に注意・指導を行い、本人も反省しております。お恥ずかしい話ですが、〇〇様のご指摘のようなメールや電話を頂くことは珍しくありません。
まだまだ、会社としての努力が不足していることを痛感しており、今回のご指摘を真摯に受けとめ、社員教育に鋭意努力を注ぎます。
そして、各所に掲示しておりますポスターの趣旨に反せぬよう一層努力いたしますので、恐縮ですが今後とも、〇〇交通をご愛顧賜りますよう、お願い申し上げます。

 この度は、貴重なご意見本当にありがとうございました。
 ⬆
 このバス会社からの返事、言葉づかいは丁寧ですが、腐っています。
『人手不足で教育ができない』なんて、言い訳にも程があると思いました。
『謝ったらOK』みたいな感じにもカチンと来ました。
 私は、こんなスキだらけの文面で納得するような子ではないですよ。

 ど田舎で、ライバル会社がいないから、調子に乗っている典型的なパターンです。

 ヒステリックになると、『こいつ、キレてるわ』で済まされるので、
私は、穏やかな口調や文章で詰めていきます。

 当然、この届いたメールのツッコミどころを突っ込んだメールを送り、それに対する返信を要求しました。今はその返信待ちの状態です。

 あれ?この状況は何かに似ている!
私の職場です。
それについては、またの機会に記事にしようと思っています。

 

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治療スタート前に充電してます。


 眠れないので、真夜中のブログ更新です。

 でも、精神状態は安定しています。

 今、『運が良ければ富士山が見られる街』に滞在中です。

 前回、最高の富士山を見ることができました。

 
 この景色を見た時、地元の方にこう言われていました。
「この時期に、こんなキレイな富士山が見られるのは珍しいんですよ。
これから、暖かくなるとしばらく見られないから、また寒い時期までのお楽しみですね。」

 なので、今回は期待していませんでしたが、
この地に到着した朝に見ることができました。

 やっぱり、この街とは相性がいいみたいです。

 そして、ここに来るまで不安定だった精神状態も安定してきました。

 持病のメニエール病による耳鳴りは、ほぼゼロ。

 離人感や記憶ぶっ飛び、人格交代も落ち着いています。

 手のしびれも、指先にほんのちょっとある程度におさまっています。

 私の地元は西日本なので、寒さは感じますが、
体と心への負担が軽いので、リラックスして過ごせています。

 過食も、2日間でストップすることができました。

 心に余裕があるので、先日ライブに行ってきたワタナベイビーさんのブログを訪ねたら、
後ろ姿ですが、私が写真に写っていました。

 ワタナベイビーさんのブログから写真をちょっとお借りします。
20170330013355883.jpg
 ⬆
 後ろ姿なので、分かりにくいですが、
ワタナベイビーさんの左足の前にいる、ネイビー色の服を着ているのが私です。
 こんな至近距離でライブを楽しんでました。

 前回は、旅を終えて地元に戻った時に、急に夢のような日々から現実に戻ったギャップについていけなくて、調子を崩してしまいましたが、今回は、そういうことがないように気をつけながら充電しています。

 そして、この街でいただいたパワーを、
4月12日からスタートする新たな治療につなげたいと思いながら過ごしています。

 

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心療内科ラストデーでした。


 今朝、露出を控えますと言っておきながら更新している気まぐれっ子です。

 今日は、心療内科ラストデーでした。

 2015年の夏から、ほぼ週1で通っていましたが、
約1年半お世話になり、終了しました。

 ガリガリでフラフラしてるのに、病識のない私を、根気よく診てくれました。

 当時、身長160cmで、体重は35kg。
本当なら、入院レベルでした。

 でも、入院施設の整った病院に送っても、そんな治療では必ず再発すると言って、
この心療内科で診てくれました。

 途中、私が『摂食障害の原因は親からの虐待による』という証明をお願いして断られた時、
離人感や多重人格が出始めた時に私の話をスルーされた時は、正直ムカついていましたが、トータルでは、この先生は良い先生だったと思います。

 本来、医師と患者は対等なのですが、
私は看護師をしていたので知っていますが、
『上から目線』の医師が多いのが現状です。

 今回、私が別の病院で新たな治療を受けることは、
医師によっては『裏切り行為』、『病院乗り換え』と受け止めるケースが多いです。

 でも、この先生は、それも認めてくれ、応援してくれました。

 STAIR&NST治療が認知行動療法がベースらしいという話をしたら、
「byhさんは、色んなことによく気づくから、うまくいくと思いますよ。」
と言って下さって、とても心強かったです。

 『気づき』ができても実践が伴わないと自分を責める傾向があることも分かってくれていて、
「byhさん、気づいたことを日常生活にすぐに取り入れることができなくても、焦る必要ないですよ。『気づき』が大事なんです。時間がかかっても、その気づきが実を結ぶ日が来るからね。」
と言って下さって、とても嬉しかったです。

 心療内科や精神科は、薬を大量に出して儲けるところが多い中、
この心療内科では、必要最低限の薬しか処方しなくて、良心的でした。

 帰りに何度もお礼の言葉を言ってきましたが、まだ言い足りない感じです。

 先生、今までありがとうございました。

 新しい治療、頑張ります。


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体を張ってみたものの...。


 ここ最近は、
『新編 日本一醜い親への手紙』(仮題)の出版に向けて、
私にできることはないかと思い、色々していました。

 何せ、期限があるので、『休んでいられない』と思い、
必死になっていました。

 その結果、自分の解離性障害の症状が悪化してしまいました。

 離人感や人格交代が激しくなり、
空白の時間も多くなりました。

 ちょっとやり過ぎだったようです。

 私が一番恐れているのは、
空白の時間の自分の行動です。

 前にも書いたことがあると思いますが、
私は、おそらく空白の時間も何かをしています。

 何かをしている時、相手がいれば、
その方の記憶には私の行動は、その方の記憶に残り、
その方は私にも記憶があると思います。

 でも、実際は違っていて、
私自身は覚えていないのです。

 この状態で動くと、トラブルにもなりかねません。

 ライターの今一生さんのプロジェクトには期限があるので、
必死になっていましたが、ちょっと今の自分の身の丈に合わないことにまで手を出してしまっていたようです。

 『昨日の記事と言っていることが違うじゃないか?』
そう思われても仕方がありませんね。

 申し訳ありません。

 でも、日常生活にも支障が出てきているので、
少しお休みすることにしました。

 自分の行動に責任が持てるようになるまで、露出を控えます。

 症状が落ち着いたら、また自分にできることを頑張ります。

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体を張って頑張り中です。


 私は虐待被害者です。

 ネグレクト、経済的虐待以外の虐待はほとんど受けてきました。

 身体的虐待が一番ひどかったのは、4歳の頃です。

 今、私は40代。

 35年以上経っても、フラッシュバックを起こします。

 虐待後遺症が出てきたのは40歳を過ぎてからです。

 摂食障害、解離性障害(記憶ぶっ飛び、離人症、多重人格)、複雑性PTSDなど、
色々抱えています。

 最近のブログ記事で何回も取り上げていますが、
今年の秋に『新編 日本一醜い親への手紙』(仮題)が出版される予定です。

 現在、虐待を受けた当事者の方からの『親への手紙』を公募されています。

 こういう話題は、大手出版社は受けません。

 規模が小さい出版社から、この本が出版される予定です。

 条件として、事前資金調達があります。

 詳細は、この本を企画、編集されるライターの今一生さんのブログをご覧いただけると幸いです。

 http://letters-to-parents.blogspot.jp/2017/03/blog-post.html

 ひとりでも多くの方に、この企画を知っていただき、
本が出版されることを強く望んでいます。

 私も、全力でブログ記事をコミュニティの掲示板で宣伝しています。

 昨夜は離人感➡人格交代がありました。

 でも、休んでいられないのです。

 この本が出版されると、虐待の認識が変わる可能性があります。

 虐待の実態を多くの方々に知っていただける良い機会だとおもっています。

 虐待は、あってからでは遅いのです。

 しかし、国の対策は未熟で、毎日のように虐待のニュースが流れています。

 国が動かないなら、民間でやってやろうじゃないか!

 私はブログで、しつこく書いていますが、
これができるのは、虐待サバイバーだと思っています。

 虐待で命を落とした方は、声を上げることができないのです。

 そして、『虐待に関わったことのない方々に、いかにして関心を持っていただくか?』
これが、重要だと考えています。

 皆さまにお願いしたいのは、
この『新編 日本一醜い親への手紙』(仮題)の本を、
前払いで予約していただきたいのです。

 経済的に余裕のない方々は、このプロジェクトを拡散していただきたいのです。

 よろしくお願いします。


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ただいま断捨離中です。


 今朝は、昨日していた梱包作業の続きをしました。
  
 昨日の免疫か、何か分かりませんが、今日はガムテープが平気でした。
この違いが分かればいいのですが、私には分からないです。

 調子がいいので、梱包作業の次は、大掃除と断捨離タイムに...。

 と言っても、私は掃除が大の苦手です。

 別人格のfsが得意ですが、最近はほとんど出てこないので、
部屋がどえらいことになっていました。

 fsは、私byhに、掃除のコツをメモにまとめています。

 今日は、それを見ながら掃除をしていました。

 久しぶりにまともな床を見ました。

 散らかり過ぎでしたね。

 『私の部屋、こんなに広かったのね』と思いました。

 そして、掃除をしながら、これらを見つけました。

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 ⬆
 A4サイズではないですが、ノートです。

 ミッフィーちゃんが大好きなくせに、買ったことすら忘れていました。

 4月からの治療では、上のどちらかのミッフィーちゃんを連れて行きます。

 そして、この子も!
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 ⬆
 前回の旅の途中で買った、3色ボールペン+シャーペンです。

 治療がきつくなっても、この子たちに力をもらって乗り切りたいと思います。


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作業ができない。


 先ほどの明るめの話題から、がらりと変わります。

 私は、今日、梱包作業をするつもりでいます。

 ですが、できていません。

 段ボールを組み立て、底にガムテープを貼ることができないのです。

 心臓がバクバクします。

 頭がクラクラします。

 冷や汗がダラダラ出ます。

 4歳に起こった出来事が、40歳を過ぎても影響しているのです。

 色んな声を聞きます。

 『過去より未来に目を向けて...』

 『大切なのは、今。』

 『被害妄想が膨らんでるんじゃないか?』

 などなど…。

 聞こえてくる声はごもっともだと思います。

 忘れられるものなら、忘れたいですよ。

 それができないのです。

 まあ、これからその治療を受ける訳ですが。

 だから、言っているんですよ。

 『虐待は、あってからでは遅い』と。

 厚生労働省や県などが提示する虐待件数は増える一方です。

 これは、虐待が認知され、通告する人が増えたことを意味しているとは思います。

 しかし、一方では、虐待防止対策の未熟さも意味していると思います。

 ニュースで報じられる虐待は似たようなものばかり。

 私は、今の対策は甘いと考えています。

 いくらサポート体制を作っても、
虐待加害者となるような人は、果たしてそのサポートを知っているだろうか?
関心を持つだろうか?と疑問を感じます。

 まず、社会の仕組み以前に、虐待をするタイプの人は、世間から孤立していたり、周囲に手を差し伸べてくれる人がいない傾向があります。

 そして、閉鎖的な環境で虐待が起こる。

 これの繰り返しです。

 いつまで、このような状態で行くつもりなんでしょうか?

 私が数日前に投稿した、『日本一醜い親への手紙』(仮題)が、
この悪い流れを変えるものになって欲しいです。

 そして、私も、自分が抱えている問題を克服して、
受け身の姿勢ではなく、新たな可能性を提案できるようになりたいです。



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来週から、再び...。


 昨日のブログ記事に書きましたが、
私の新しい治療は4月12日から始まります。

 最初の2回は内容が緩めらしいです。

 正念場は、5月から8月...。

 という訳で、

 正念場を迎える前に、
もう一度『運がよければ富士山が見える街』に行ってきます。

 富士山は気候が暖かくなると見えないことが多いらしいですが、
私は、この街の雰囲気も好きなんですよね。

 ここで、充電して、治療に備えたいと思います。

 全然関係ないですが、
これは、先日高松に行く途中で見えた『讃岐富士』と言われている山の写真です。

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 最近、『富士』にご縁があるようです。



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お知らせです。


 私のブログは、今まで、どんなコメントも受け付け、
できる限りお返事をしていました。

 明日は精神科受診で、治療プログラムの決定も大詰めを迎えます。

 そして、4月から、本格的に治療が始まります。

 そうなると、おそらく、いただいたコメントへのお返事が遅くなることも出てくるのではないかと思っています。

 返事のしにくいコメントへのお返事はできそうにありません。

 色々考えた結果、ブロともさん以外のコメントは、承認制を取らせていただくことにしました。

 これからは、いただいたコメント全てに返事はしないと思います。

 勝手ながら、お返事するのが難しいケースについては、お返事を控えさせていただきます。



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さっそく有言実行です。


 昨日のブログ記事で、お知らせをしました。

 今年の秋に、21世紀版の『日本一醜い親への手紙』(仮題)が出版されます。

 私は、現実でも、この醜い手紙を母親に渡しました。

 しかし、虐待親は虐待を認めませんでした。

 謝罪の言葉もなく、私は親を捨てるという選択をしました。

 中には、私がしていることを「それは復讐だ」と言われたりしました。

 私個人としては、復讐ではなく、事実を述べているだけのつもりです。

 私が過去にされたことが、虐待か?虐待でないか?
もし、運良く採用されたら、読者の方々にジャッジしてもらいたいですね。

 投稿した手紙は、去年の4月頃に渡したものなので、現在の私の状態とは違ってきている面もあるのですが、リアリティーを活かすため、個人情報に関する部分を修正した、ほぼ原文ママの状態で投稿しました。

 

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プロフィール

byhfs

Author:byhfs
はじめまして。byhfs ( byh )と申します。
2015年の夏に、摂食障害と診断され、仕事を休職しています。
摂食障害の原因は、過去の母親からの虐待と過干渉でした。
摂食障害だけでなく、うつ、対人関係の悩みや、引きこもり、フラッシュバックなどの虐待後遺症を抱えています。多重人格にもなってしまいました。
そんな虐待後遺症を克服するために、日々もがいていることをブログに書いています。
よろしくお願いします。

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