知ってた?私は知らんかった...。


 まだ詳しく調べていないのですが、一応事実であることは確認済みなので書きます!

 『子どもでも、法定代理人を立てれば虐待親を裁判で訴えることができる!』

 私は、このことを先週末に知りました。

 先日、精神保健福祉センターに面談に行った時、そのことを尋ねてみましたが、
残念ながら、私が虐待を受けていた頃は、そういうことはできなかったようですが...。

 私は、去年まで良い子ちゃんをしていましたが、
自分の親が普通でないことは、とっくに気づいていました。

 保育園児の頃から、『あんな大人には絶対なりたくない』と思っていましたから。

 もし、当時この制度があって、そのことを知っていたら、
間違いなく私は裁判を起こしていたと思います。

 今の時代はニュースでも『虐待』という言葉は聞かれるようになりました。

 でも、子どもでも裁判を起こせることを知っている人は、あんまりいないんじゃないかな?と思います。

 実際、まだ裁判の件数も少ないようです。

 現在進行形で虐待を受けている子ども達は、
虐待のつらさに耐えることだけで精一杯だと思います。

 私が当時虐待されていた頃は、
『どうすれば、少しでも殴られずにいられるか?』というようなことばかり考えていて、
誰かに助けてもらうという発想はなかったです。

 『こういう制度があるよ』ということを、義務教育で教えたらいいのにね。
社会科や道徳の時間で...。

 虐待を受けている子どもは、警戒心が強いし、感情をあまり表に出さないし、
虐待親は、自分が虐待していることを周りに知られないようにするから、
虐待が起こっていることを家庭の他の場所で気づけるケースは非常に少ないと思います。

 だから、一見すると学校では楽しそうにしている子どもでも、
家庭では虐待されてつらい気持ちを抱えている可能性があります。

 そういう大事なことを義務教育で教えて欲しいなあと思います。


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昨日の面談では、こんな話もしてきた。


 昨日、精神保健福祉センターで面談をしてきましたが、
こんなことも聞かれました。

先生「byhさんは、今も引きこもっているんだよね、これは、あなたに限ったことではないんだけど、どうして内にこもるの?」

私 「人生最初の親子関係で信頼を築けなかったら、その後に出会う人のことも信じられないからですよ。」

先生「どうして色んなものを遮断するの?」

私 「虐待された子は、危険を察知する力がすごいんですよ。感受性が強くなり過ぎるんです。遮断するのは、私の場合は見たくないものまで見えるのがしんどいからです。」

 もう、そんなことも知らないで面談している訳??

 呆れる呆れる。

 虐待やいじめは、その後の人生をめちゃくちゃにするんだよ。

 だから、虐待やいじめはあってはならないんだよ!

 あってからでは本当は遅いけど、見つけたらすぐにまともな対応する大人が必要なんだよ!!

 そんな大人が今どれだけいるだろう???

 私は思いました。

 『こんなアホな質問をする人が虐待被害者を救えるとは思えない。
県だけじゃなく、国も似たようなものだろう。だから、面談は一応続けるけど、期待はしない。
早く元気になって、自分で作る!』

 私は、今すぐは無理だけど、NPO立ち上げを考えています。

 そのことを少しだけ話しました。

私 「先生には失礼ですが、お役所で仕事をしている方々で、虐待やいじめのつらさや、虐待やいじめによる影響がどれだけのものかを本当に理解している人はほとんどいないと私は考えています。
これを理解しているのは、経験者だけです。だから、県や国の対応はきちんと整備されないままなのだと思っています。おそらく、時間が経過しても、状況はほとんど変わらないのではないかと思っています。
私は、今は摂食障害や解離性障害などの精神疾患や、手足のしびれといった症状を抱えていて、仕事もドクターストップの状態ですが、早く元気になって、県や国では作れないものを、自分で作りたいです。」

 そう言いました。

 先生には、「それは、素晴らしい考えだと思うけど、口で言うほど簡単なことではないよ。」
と、一蹴されました。

 悔しかったです。

 『虐待からの生き残りを舐めんなよ!!』
と思いました。

 確かに私は、今は日常生活レベルですら微妙なメンヘラ。
だけど、あんた達みたいに、温室育ちで、挫折もろくに経験したこともなく、
人のつらさや痛みに寄り添う気持ちを持っていない人よりは、よっぽどまともなものが作れるのではないかと考えています。

 エリートコースに入るには、お勉強ができればいいでしょう。

 でも、誰かの相談を受けたり、助けるためには、偏差値が高いだけではできないと私は確信しています。

 必要なのは、人のつらさや痛みに寄り添う気持ちを持っていること。

 そんなことを考えさせられた1日でした。

 昨夜は早めに寝ましたが、中途覚醒して、B子、fsになっていました。

 B子は、「死にたい。自分をぶっ殺したい。」とは言っていなかったようです。
メモに、『NPOなんて作れるの?』というネガティブなことを書いていましたが...。

 fsは、そのメモに、『うるさい!!』と書いていました。

 そして、朝目覚めた私はbyhに戻っていました。

 メモはくしゃくしゃにして、ゴミ箱に捨てました。


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精神保健福祉センターでの面談。


 今日は14時から精神保健福祉センターで面談をしてきました。

 お昼頃に記事にしましたが、
前回の面談では、先生と約束をしていました。

「県内にひとりの解離性障害を治せる医師の診察を受けられるかどうか?いずれの結果にしても必ず電話でお知らせします。」と約束していました。

 前回の面談日は10/4、今日は11/22。
電話はかかってきませんでした。

 まず、そのことを問い詰めました。

私 「先生は、前回の面談で私と約束していたことを覚えていらっしゃいますか?」

先生「はい、覚えてます。ごめんなさい。」

私 「謝罪だけでなく、電話がなかった理由を教えて下さい。」

先生「いや~、実は、私事なんだけど、親が亡くなってね...。」

私 「そうですか、それは大変でしたね。でも、ずっとお仕事休んでいたのですか?」

先生「いや、そうではない。実は亡くなった父親の遺品の整理をしていたら、父が自分の親、僕の祖父に対して『1度でいいから、親として我が子を愛していると言って欲しかった』と書いているノートが見つかってね...。いや、僕の父が親とうまく行っていなかったことは聞いたことがあったんだけどね、まさか80代にもなっても、そんな感情を持っていたということがショックで...。」

私 「それが、電話ができなかった理由ですか?」

先生「うーん、かけようと思ったんだけど、なかなかかける気持ちになれなかった。」

私 「先生は、複雑な心境であったことは分かりました。でも、先生のここでされていることは、ボランティアではありませんよね。」

先生「うん。」

私 「他の業務はされていたんでしょ?」

先生「うん。」

私 「そしたら、それは単なる職務怠慢ですよ。お父様が亡くなられて、仕事のスケジュール調整があったのかもしれませんが、その調整の中で、私への電話連絡は優先度が最も低かったということですか?」

先生「違う。でも、そう言われても仕方ないです、本当にごめんなさい。」

私 「ここは病院ではありませんが、精神疾患に関する相談を受けている所が約束破って信頼を失う行動をするのは、良くないですよ。」

先生「おっしゃる通りです。申し訳ありませんでした。」

 ⬆
こんなやり取りをして、私の楽勝です。

 そして、問題の『県内にひとりの解離性障害を治せる精神科医』について。

 これは、現時点では、私は診察を受けられないそうです。

 理由は、その医師がほとんど東京に出張しており、現在新規の患者を受けていないからだそうです。

 ただ、私の症状が気になるので、今日の面談で簡単なテストをして欲しいということでした。

 そして、そのテストをしたのですが、かなりちゃちなものでした。

 質問は3つ。

 1.あなたは、日常生活の大半でそのこと(私の場合は過去の虐待)を考えてしまいますか?

 2.あなたは、そのことが夢に出てきて目が覚めたり苦しめられることはありますか?

 3.あなたは、そのことを今も体験しているように感じることはありますか?

 私は夢は見たとしてもほとんど覚えていない場合が多いので、2の質問は「いいえ」、
1と3の質問の答えは「はい」です。

 この結果を、県内にひとりの精神科医に渡して、また返事が来るそうです。

 あとは、人格交代の話をしました。
心療内科の先生は、相変わらずこの手の話をすると話題を変えるので、
もう今は話していないけど、本当は人格交代はつづいていることを話しました。

 精神保健福祉センターの精神科医は、このことも県内にひとりの精神科医に話してくれていて、
『解離性障害の治療はできないけど、経過は気になるから今も週1で通院するようにしているのだろう。治すことはできないが、今通院している心療内科は、まだ対応が良い方だと思うので、病院は変えない方がいいと思う。』と言っていたそうです。

 なんか、微妙な感じ。。。

 とりあえず、また今日やったテストを県内にひとりの精神科医に見てもらって返事を待つ状態になりました。

 「今度は、ちゃんと連絡して下さいね。」
そう念を押して帰ってきました。


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外出2連チャンです。


 昨日は月曜日でした。
心療内科に行ってきました。

 昨日は受診前から災難でして、、、
ブログを書く気力が残っていませんでした。

 私は、以前書いたことがあると思いますが、
byhの時は感受性がかなり強いです。

 人の心が色やイメージで伝わってきます。

 昨日の心療内科は混んでいて、その中に、汚い色をした3人の家族がいました。
人相悪いし、声はデカいし、会話の内容も不愉快なものでした。

 心療内科なので、心に何かの病気がある人が集まっているので、
他の人たちが、『あー、もうやめて』と思いながらも言えないでいる、独特の空気感があり、最悪でした。

 私は、待合室にいることができず、病院の外で待ちました。

 診察は、当たり障りのない内容。

 最近、私は解離や離人感は出ていません。
人格交代はあるけど、ここで話をしても無意味なので、
敢えて言いませんでした。

 そして、今日は、精神保健福祉センターでの面談があります。
ここで、私は人格交代の話をするつもりです。

 あとは、『県内にひとりの解離性障害を治せる精神科医』の件について、
今日の面談日まで何の連絡もなかったことを問い詰めるつもりでいます。

 今は、ドトールで作戦タイム中です。

 私は、約束を守らない人は嫌いです。

 センター長とは、結果がどうであれ、必ず連絡するという話になっていたので、
ガツンと行くつもりです。

 私は、普段はそんなに怒らないけど、筋の通らないことをされると、
黙ったままでいるほどのお人好しではありません。

 声を荒げることはしませんが、相手の弱点を徹底的に潰してきます。


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2016-11-21 08:33に拍手コメントを下さった方へ。


 おはようございます。

 私のブログを読んで下さり、コメントしていただきありがとうございます。

 私はブログを始めて半年が経ちましたが、まだまだブログ音痴です。
拍手コメントへのお礼とお返事の書き方がいまひとつ分かっていないので、
こちらの記事で書かせていただきました。

 私は虐待被害者で、虐待問題に関心を持っているのですが、
同時に精神疾患を抱えており、障害者のことにも関心を持っています。

 リンクをつけて下さり、ありがとうございます。

 今日は、心療内科受診の日でバタバタしていますが、
ゆっくり読ませていただきたいと思っています。

 今後とも、よろしくお願いします。


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干支にチャレンジ!


 昨日、おとといは最近ハマっている羊毛フェルトをしていました。

 干支チャレンジをしていました。

 私は、曜日の感覚だけで生きてる子なので、
来年の干支が何か分からず、ググりました。

 来年の干支は、🐔なんですね。

 そして、とりあえず来年の干支🐔から始めて、
昨日、十二支が完成しました。

 Twitterでは写真を載せたので、ご覧になった方もいらっしゃるのですが、
Twitterをされていない方もいらっしゃるので、このブログにも載せますね。

 これです。
20161121083906acf.jpg


 私は手のしびれがあるので、目と鼻はちょっとインチキして作りました。

 ちなみに、お手本はこちら。
2016112108410129b.jpg

 もう、全然お手本通りにはなりませんでした。

 ニードルという、裁縫で使う針より長めのもので羊毛フェルトをチクチク刺して形を作っていくのですが、何回も指をぶっ刺しながら作りました。

 看護師の仕事で採血や点滴をする時に使う針は、もっと小さいサイズなので、
今の私には使いこなせないでしょうね...。

 まあ、こんな楽しみを取り入れながら、手のリハビリ、気分転換をしております。


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私と好みが似ている方は、12/23要チェック!


 明日は、月曜日。心療内科受診の日です。

 私は、普段ほとんどテレビを見ないのですが、
明日の天気が気になってNHKのニュースを見ました。

 明日、私の住む地域は雨。
ただでさえ、外出が苦手なのに、『ガーン』です。

 でも、たまたまつけて見たニュースで私にとっていい情報をゲットしました。

 『ロボットコンテスト』

 いわゆる『ロボコン』です。

 私は、これが大好きなのです!

 リケジョではありませんが、昔からロボコンを見るのが好きです。

 ロボコンそのものも楽しいのですが、実はもう一つのお楽しみがあります。

 それは、ロボコンに登場する高専の学生さん達の、
色白、がりがり、メガネの確率がとても高いのです!

 そう、私の好みのタイプの方がいっぱい見られるのです!!

 あまり、いらっしゃらないかもしれませんが、
私と好みが似ている方は、12/23の10:05はNHK総合をぜひご覧下さいませ。
私は、忘れないようにカレンダーと手帳にメモしましたよ。

 久々のフェチトークでした。


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心の中でガッテンボタンを押しまくった件。


 今日は、久しぶりに真面目なことを書こうと思います。
ただ、私は政治に疎いので、間違いや、偏った意見かもしれませんが...。

 先日、ツイキャスで『教育困難校について』というものを聞きました。

 その中で、今の政治が、高齢社会対策には力を入れるのに、子ども達への対策や支援が手薄になっていることが話題になっていました。

 私は、虐待問題に関心があるので、とても興味深く聞きました。

 ツイキャスでは、虐待を受けている子ども達に特定した話ではなかったのですが、
通じるものを感じたので、記事にしようと思いました。

 日本は高齢社会。

 政治家は、お年寄りが関わる問題には手をつけます。

 中には、お年寄りからお金を搾り取るものもありますが、
子ども達よりは、お年寄りに力を注いでいるように感じます。

 お年寄りも、子どもも、人は人。

 それなのに、政治家はなぜ子ども達にほとんど手をさしのべないのか?

 答えは、『票につながらないから』

 なるほどなあと思いました。

 心の中でガッテンボタンを押しまくりました。

 長い目で見れば、子ども達が生きやすい社会を作ることは、重要なはずです。

 子ども達が生きづらさを抱えたまま大人になると、働けなくなるかもしれないからです。

 でも、今の子ども達に選挙権はない。

 そして、そんな子ども達が大人になる頃には、
今の政治家の大半は引退している。

 だから、今、自分に票を入れてくれる人には関心を持つのです。

 人の痛みに寄り添う気持ちがあれば、こうはならないと思いますが、
おそらく政治家さんは、これまでの人生で挫折を味わったことのないエリートが大半です。

 だから、おかしなことになっているのだろうなあと思いました。

 私は、今まで国に対して、虐待を受けている、受けていた人に対する対策や支援を手厚くする必要があるのではないですか?と訴えてきました。

 反応は、このブログで書いたように、全く相手にされていません。

 自分が起こした行動は、全く意味がなかったとは思いたくはないですが、
全く相手にされなかったことに合点がいきました。

 国、政治に期待が持てない状況で、今後どうするべきか?

 これは、民間人が頑張るしかないと思います。

 まず、私自身の心身の状態を改善する必要があります。

 勉強も、もっとしなければいけません。

 でも、この道が最終的には一番良いやり方かなと感じています。

 時間はかかりますが、諦めずに頑張ります。


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ひとつ喰らいました。


 いきなりですが、
何を喰らったかと言いますと、『歳』です。

 はい、ひとつおばちゃんになりました。

 でも、心は永遠に少女です。

 ひとつ、ちょっとは成長したかなあと感じていることがあります。

 それは、『白黒思考』、『全か無か思考』が、少し改善しているように感じるところです。

 私は、先日の心療内科で、職場復帰延長確定しました。

 以前の私だったら、
『もう、どうにでもなれ』という感じになっていたと思います。

 今のところ、夜寝て朝起きる習慣を続けています。

 まあ、人並みのことなので、ホントはそれが当たり前なのですが...。

 でも、今の私にとっては、それは結構意味のあることなのです。

 完璧主義な一面を持ちつつ、無理と分かった途端に投げ出してしまうという悪い癖が抜けつつあると感じるからです。

 こういうことを積み重ねていけば、ちょっとはひねくれが治るかな?

 最近は、心療内科の先生とうまく行っていないように思っていましたが、
何気ない会話から、得ているものがあるんだなあと思いました。

 まだまだ抱えている問題はあり、荒れ狂うこともあるとは思いますが、
これからもよろしくお願いします!

 201611190924243fe.jpg


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回復したとは言え、治った訳ではないみたい。


 私は、相撲を見るのが好きです。

 大相撲九州場所が始まっています。
国会中継がなかったら、15時くらいから放送しています。

 昨日は国会中継がなかったので、十両の取り組みから見ていました。

 前回の耳鼻科受診で聴力が回復していたので、
大丈夫かな?と思っていたのですが、
2時間くらい経ったら、耳鳴りがすごいことになりました。

 肝心な、大関、横綱の取り組みは見ることができませんでした。

 自分で希望して再開してもらった薬は、聴力回復はある程度できましたが、
残念ながら、耳鳴りにはあまり効果がないようです。

 耳鳴りのない生活...。
もう、しばらく経験してないなあ。

 ほんの短時間なら耳鳴りゼロになったことがありますが、
その時は、とても快適でした。

 あの世界に、戻りたいなあ。

『普通の生活』

 手に入りそうで、なかなか入らないです。


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プロフィール

byhfs

Author:byhfs
はじめまして。byhfs ( byh )と申します。
2015年の夏に、摂食障害と診断され、仕事を休職しています。
摂食障害の原因は、過去の母親からの虐待と過干渉でした。
摂食障害だけでなく、うつ、対人関係の悩みや、引きこもり、フラッシュバックなどの虐待後遺症を抱えています。多重人格にもなってしまいました。
そんな虐待後遺症を克服するために、日々もがいていることをブログに書いています。
よろしくお願いします。

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